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2008年7月

2008年7月24日 (木)

嫁sⅡ~髪もっこり~

Prfmae

愛と

Kaelakakusin

愛と…

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そして愛だ!!!

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2008年7月19日 (土)

俺ジナル・ファングッズ活動

 「何か」のファンでいる、マニアでいる、ということでその「何か」関連のグッズを買い漁り収集する。当然の行動である。

 しかしそれには財力や気力、行動力が必須。ナマハンカー(生半可な人)ではファンたりえない、マニアたりえない、実はイバラの道なんである。
 ハッキリ言って「ゆとり世代」。
 僕には財力も気力も、そして決定的に行動力が足りない。

 しかし、財力もいらず、気力はぼちぼち、行動力はほんのちっとあれば可能な、それなのに尚濃厚なファン・マニア活動がある。
 それが「俺ジナル・ファングッズ活動」である。

 実例を挙げれば、ちょっと前に発表した「ホワッツマイケル富岡フィギュア」()とか、そういうことだ。
 「それって非公式グッズじゃん」と言うなかれ。
 公式も非公式もあるか。
 愛なんだよ愛!!

 愛なんているよ、夏!!

 この夏休みの目標として、様々な俺ジナル・ファングッズを作成していくことを、此処に宣言します!!

 「あぁ、またバカがアホやってる」と思いながら…期待せよ!!

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2008年7月11日 (金)

嫁s

Udeagetorii

ARE YOU HAPPY?

Bva

YEAHHH!!!!

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2008年7月 3日 (木)

ホワッツマイケル富岡~その2~

その1を先に読んでね。

 さてさて、てなわけで100円ショップに吸い込まれた私が出会ったもの…それは。

Mj001
 コイツだぜ!

 もうこれを視れば分かると思うけど、つまりそう、これを元にカスタマイズしていくってこと。視よ!!
Mj002
 まずは全体の塗装を紙ヤスリで落とした。既にだいぶ近づいてきてるね。
Mj003
 背中が哀愁を誘う。
Mj004
 続いて、さらに紙ヤスリで目の塗装を剥がす。

 そいたらもう9割完成ですよ。さぁ、あとはもう最後の仕上げ…。

 くわぁっ!!
Mj005
 これがホントの「ホワッツマイケル富岡」でしょ!!

 ハッキリ言って「BE@RBRICK」、目じゃないと思うんだけど、どう?
Mj006 Picmain_08_3
 どうよ!!この完成度!!

 さらにはこうしたらどうかな?
Mj_ushi_2
 ホレッ!!

Mj_kakuchinhan
 ハイッ!!


Mj007
 もうこれ、パーペキじゃね?

 完!!

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ホワッツマイケル富岡~その1~

 みんな「BE@RBRICK」って知ってるかい。名前を知らなくても、レゴ人形っぽいんだけど熊で色んな柄があるシャレオツなアレ、と言えば「あぁ、ソレね」となるんじゃないかな。

 その「BE@RBRICK」が定期的に出しているシリーズものがあって、今回出たラインナップはなんと世界最強恐竜「ガチャピン」や、最早宗教が出来ても可笑しくない崇拝の対象でありメタルの帝王(08年8月15日訂正)魔王「クラウザーさん」(間違いをお許しくださいクラウザーさん!!)、世界を征服するまでもなくメディアを征服してしまった「秘密結社鷹の爪」より「吉田くん」、オーケンの小説より「ヌイグルマー」、そして我らがMJ、つまりサブカルキングみうらじゅんの自画像としても使用される「ホワッツマイケル富岡」などなど…という超豪華ラインナップ!!

Picmain_08

 自称「遅れてきたみうらじゅん信奉者」である僕は「ホワッツマイケル富岡」をゲットしたい一心で、「BE@RBRICK」の何たるかも知らぬまま近場のおもちゃ屋を漁った。

 売って無ェ。

 そう、この「BE@RBRICK」のシリーズ、どうも所謂普通のおもちゃ屋には売っていないばかりか、店頭からはすぐに姿を消す、ボックスで事前予約必須の商品らしいのだ。東京などに繰り出せば、まだ販売しているような大型店舗があるのかもしれないが、我が地元ではハッキリ言ってお話にならないというわけ。

 田舎者のうえに、事前情報も収集できないカスが、「BE@RBRICK」なんてシャレオツアイテムに手出ししようとしたことが間違いだったのだ。

 「そういうこと。俺みたいなクソうんこ人間が、ちょっと背伸びしようとするからこうなるんだ」という独り言を繰り返し繰り返しつぶやきながら歩き、ふと気付くと吸い寄せられるように「100円ショップダイソー」に入っていた。


 そして、そこで僕は運命的なものに出会ったんだ。


 つづく

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2008年7月 2日 (水)

クリーム〜炭酸

クリーム〜炭酸
 サントリーの「アイスクリームソーダ」を飲んだ。
 いわゆる、よくある「メロンクリームソーダ」、サンガリアから出ているようなアレの、味がサイダー版と言えばいいだろう。

 それにしてもこの「クリーム〜炭酸」をうたっている飲料全般に言えることなんだけど、「クリーム」つまりアイスクリームを再現している部分がヨーグルトぽすぎやしないか?
 いや確に、確にそういう味になるタイミングは存在するし、その点での再現度は評価すべきなのかもしれない。でも、そのタイミングっつうのはさ、つまりはアイスクリームが溶けてしまった後なんだ!

 でも俺たちが求めているのってあくまで、アイスクリームと飲み物を別々に楽しみつつ、でもそれらのハーモニーを味わえる「クリーム〜炭酸」なんじゃないか。最初から混ぜてしまう人もいるとは思うが。

 しかし、なんで各社のクリーム味は決まってあんなヨーグルト風味になってしまうんだろうか。

 個人的には、「バニラコーク」的な攻め方とか、もっと思いきるならばいっそ固形物を入れてみるのなんかどうだろう?

 子供の頃みんなが大好きだった「クリーム〜炭酸」。ペットで再現されているのを初めて知り、そして飲み、少しの違和感がありつつも、やはり嬉しさが勝っていた。
 もう大分昔のことだが、今もなお、新作が出ると楽しみに買ってしまう自分がいるのだ。その魅力、侮りがたし。

 だからこそ、もうそろそろ進化があってもよいと思うんだ。

 「クリーム〜炭酸」よ!まだまだ、その味で落ち着いている場合ではないぜ!!
クリーム〜炭酸

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