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2007年9月

2007年9月30日 (日)

友達なくすぞ

書き途中
 百も万も承知のことと思いますが、一応このブログは、誰にでも親切丁寧にをテーマにしておりますんでしてんでって説明しとくのですが、一個前の記事は無論のこと「ネタ」です。それもある種、実験的というか、体験的なものなんですね。
 友人宅にて友人各位と、不謹慎にも共通の友達の日記なぞを読みながらゲラゲラやってたりしてて、「日記の最後に歌詞のっけるヤツいるよなー」って話になった際に、「ところで、なんで歌詞のっけてるんだ?」という純粋な疑問が湧き上がってきて、「じゃあ実際にやってみよう」ということに。
 また、あの文章ってのは私のみが考えたものではなくって、ていうか9割方は友人が考えたものを口頭で伝えてもらい、私が書いたという形のものなんです。多少のアレンジは加えたので、共作ということですね。ちなみに、スキマスイッチの「奏」を選曲したのも、その友人(と更にもう一人のアドバイス)。

 さてさて、日記の文章の最後に歌詞を載せる。このことに疑問をもち、そして体験した結果、一体何が分かったのか………。


 結局全然意味が分かりませーん。

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2007年9月28日 (金)

岸恋歌(きしれんか)

書き途中 書き途中
 僕、凄く思うんだよね。
 恋って、凄く儚いんだよ。
 この前までさ、愛し合っていた二人がさ、何かを拍子に、イキナリ愛が無くなってしまうことって、あるんだよね…。
 僕、ついにあの人と、分かれてしまいました。特に未練とかはないんだけど、彼女が部屋に置いていった髪止めなんか見ると、ふと思い出してしまうんだよね。思い出、っていうのかな。
 写真とかもさ、捨てていいのか、捨てては駄目なのか…、僕には分からない…。皆さん、是非励ましのコメント貰えると、ホントにうれしいゼ。

 君が大人になってくその季節が
 悲しい歌で溢れないように
 最後に何か君に伝えたくて
 「さよなら」に代わる言葉を僕は探してた
                              (スキマスイッチ「奏」)
 

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2007年9月24日 (月)

パブロフ

書き途中 書き途中 書き途中 書き途中 書き途中
 ちょいと旅行に行ってたりしまして、久々の更新と相成ってしまいました。旅行、楽しかったです。散財してしまい、最終的にお金無かったんで、おみやげどうこうの期待はなしってことで。


 風呂場でおしっこする人っています?

 ちなみに私は、パブロフの犬の如く、風呂場に入ってシャワーの音を聴くだけで尿意を感じてしまうってんで、毎回とは言わないまでも、結構な確立でしています。もちろん、他人様の家の風呂場や、公共の風呂ではしません、というか事前に小便をタンクから切らしておくことにしているんで安心。
 中学だか高校くらいまでは、「これはいつか止めないといけないな…」なんて思っていたんだけども、いつだったかタモさんがテレビで「俺は今でも風呂で小便をするよ」ということを言っていて、「じゃあなぁんだ、私もこのまんまでいいか」などと何故か思ってしまったんである。

 この前驚いたのは、知らぬうちに小便が出ていたこと。
 まさにパブロフの犬、なんと制御できていない。風呂場に入り、シャワーを浴びたとたん、気付かぬうちに尿が出ていたんだが、これには流石に驚いた。

 そんな私ですが、今後ともよろしく。

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2007年9月12日 (水)

新創刊

書き途中 書き途中
 『コミックヨシモト』が、残念ながらというか、やっぱりというか、7号で休刊するということになった。

 創刊号をパラパラ視た程度なので、何でこんなんなってしまったのか具体的なことは分からないけども、確かに自分としては全く買う気が起こらなかった、というのはあった。
 じゃあもし私が買うとしたらどんなものになるのか、それを考えてみた。


 誌名:『月刊ズコーッ』 (「ジャンプ」する前にコケてしまった感じ。他に候補は『月刊おマンデー』『月刊オマンガジン』)

 表紙:ビッグ3・撮影:荒木経惟 (願望)

 巻頭グラビア:ハリセンボンの限界ギリギリショット・撮影:篠山紀信

 以下連載:
 原作:太田光×作画:小林賢太郎 (「爆笑問題×ラーメンズ」の1個目。太田さんには単純に物語を書いてほしい、という希望から。あと漫画に一番近いお笑い芸人といえば、やはり小林賢太郎だと思うので)

 田中祐二×片桐仁の「2人の粘土道」 (「爆笑問題×ラーメンズ」の2個目、というか1個目の前にこっちを思いついたので、せっかくだから1個目をつくった)

 松本人志×根本敬 (松本さんが根本さんクラスのやらかしをやったらどうなるのかな、という興味から)

 ケンコバ×町野変丸 (結果的にケンコバさんがどんどんキチガイみいたになって、テレビに出た時に引かれちゃうくらいの影響を変丸さんから受けてほしい。逆に変丸さんは、ちょっとソフトなくらいのエロが、個人的に好きなんで、ケンコバさんのシモネタ当たりが丁度良いかなと。つまりは両者の歩み寄り。しかし残念なことに町野変丸さんは漫画業を引退してしまっているんだよなぁ)

 様々な芸人×森田まさのり (お笑いに近い漫画家といえば、なので)

 レイザーラモン (『コミックヨシモト』は何故彼に描かせなかったのか。しかもわざわざHGのキャラクターだけ使って、御大永井豪を起用した意味が分からん)

 小林賢太郎 (新作を)

 鉄拳 (以下3名はスケッチブックネタのイメージより)
 いつもここから
 バカリズム

 伊集院光写真展 (発表の場所が欲しい、とラジオで言っていたし、やはりとても視たい)

 タモリ×赤塚不二夫 (願望、希望。赤塚大巨人の描くタモさん、というのも読んでみたいけれど無理だろうから、タモさんが語る師匠・友人赤塚不二夫をじっくり読みたい。ゲストには山下洋輔、立川談志などなど)

 コサキン×秋本治×さくらももこ×臼井儀人 (せっかくなので)

 巻末グラビア:赤松健の嫁コスプレ (せっかくなので)


 混沌としているので雑誌として成り立っていない以前に、どの層を狙ってるのか謎ですねどうも。まあ妄文ということで。

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2007年9月 9日 (日)

今夜もいっしょ

書き途中
 大変ショックなことに、部屋にゴキブリが出やがった。スプレーで対処したのがまずかった、潰していればこんなことには……。つまり、そう。…逃がした。

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2007年9月 8日 (土)

食事。地元のサイゼリヤのなんと素晴らしきこと。

書き途中
 youtubeに東京MXテレビが「公式に」動画をアップしている(youtubeとの提携であり「ブランドチャンネル」というらしい)。
 自局で放送したニュース番組や「談志・陳平の言いたい放だい」を配信しているんだけども、これは地デジになってから東京MXが視られなくなってしまった私にとって、とても嬉しいことなんだけど、ていうか余計に東京MXが視たくなってきたんで、宣伝効果としてもきちんと機能しているんじゃないかと。と、とととと、東京MX(?)。


 でまぁ、全く話を変えまして、一番美味い食事って何かなって。
 好きな食べ物、だとかそういうことではなくて、食べている状態、状況そのもの、つまり「食事」。例えば時間で分けるなら「朝食」「昼食」「夕食」「ブランチ」「夜食」、「間食」、あるいは「○○歳の頃~」などなど。あとは場所、「家」「外」「学校」「人の家」等々…。また食べたその人自体の状況、「体調」「心境」「好き・嫌い」とかとか、なんてまぁ人それぞれに色々なものが影響となってくる。

 個人の状況なんてのは、まぁ本当に「人によって」なんで、これを簡略化して「食べたいと思っているものを食べる」とかにしたらいいかな。そうなると場所は「食べたいと思っているものを食べられる所」になり、また時間も同じく。
 なんか行ってまた帰ってきた形になった…というか当たり前のことを言っているだけになったけれど、まとめてみると「その時、食べたいと思っていたものを、それが食べられる場所で食べた」というのが「美味しい食事」になると思う。

 そいでもって、今日それがまさに、あった。
 まとめたものに当てはめると、「少ない時間しか寝ていない状態での、やけに意識がハッキリとした朝(徹夜明けに近い)、出かけ先にて、ウィンナーが無性に食べたかったので(ソーセージでもいい、という気分だった)、『サイゼリヤ』にてそれを食べた」……「結果、時間的にモーニングであり、そしてバイキングだった。美味い、美味すぎる。そして食べ放題かつ飲み放題、1000円に収まる値段。安い、安すぎる…とは言えないが(私の経済状況として)、非常にリーズナブルと感じた。んでもって、メガネの店員さんがお茶目でかわいかった!!朝から萌え死なす気か!!」というわけだ。

 結果的に色々な要素が追加されたわけなんだけども、私にとっては何だかとても至高の「食事」だったんである。


 ところで、「サイゼリヤ」の公式ページにバイキングのことが書いてないし、検索しても少数(ほんのちょっと調べただけだけども、大阪に実施している所が一件)の情報しか出てこない。何でかしら、と考えたら、この検索で出てきた大阪にあるサイゼリヤってのは、「梅田OSホテル」というホテルに入っているものらしく、んでもって私が本日行った、つまり地元にあるサイゼリアもまたホテルと同じビルに存在している。
 そういえば、客の中には紙を店員さんに渡していて、会計をしないという人が沢山いた(ちなみに前払い)ので「なんだあれは?」と疑問に思っていたんだけど、これは「ホテルに泊まっている客は、このバイキングを無料で利用できますよ」というチケットだったのだな、多分。

 となると、この素晴らしいサービスを行っているのは、「ホテルに入っているサイゼリヤ」のみということになるのだろうか?と思って色々調べてみると、どうもそんな感じはするのだが結局よく分からない。こんな素敵なモーニング、他のとこでもやったらいいのに、と思ったけども無理なのかなやはり。公式ページには、別のモーニング(400円程のセット)が紹介されているので、モーニングとしてはこっちがメインのようだし。
 まぁ、地元にそのような場所があって、私はとってもラッキーだったということで、更に嬉しくもある。

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2007年9月 6日 (木)

「18歳未満立ち入り禁止」の垂れ幕欲しい

書き途中 書き途中
 お前らがどんなにオナニーが好きか知らないけどな、私はいつか将来万が一にでも大金持ちになったらば、一軒家を一つ買ってだな、そこを「オナニーハウス」と名づけて(もちろん看板もつける)、そしてその家ではオナニーしかしないんだ。それでもっともっとトンデモ金持ちになったらば当然、「オナニービルディング」を建てるんだな。オナニーってのはさ、本当にそんくらいのもんだと思うんだよ。そう思わない?

 オナニーってのは、手間も金もかからないし、時間もそんなに必要ない(ド遅漏のヤツは知らない)。だからこそ素晴らしいんだってこともあるけども、全てを逆さまに手間かけ金かけ時間をかけてやったとしたらば…と考えるのは当然の結果であって、それは至高の贅沢なんだきっと。
 私はお金持ちじゃないので、今現在かけられるのは手間と時間。手間っていうのも、かけようと思えばかけようとする程に金が必要…ていうこともあるんで、まとめるなら「中途半端な手間と時間」をかけられることになる。
 経験として、やっぱ手間と時間をかけたオナニーってのは、何の気無しにやるオナニーよりも気持ちが良いし、あと凄いのが、オナニーの後によく感じる背徳感や後悔が非常に少ない(中途半端な手間や、ノリに任せすぎた手間と工夫だったりすると、逆に重すぎる後悔に押しつぶされるので注意)。

 こんな偉そうに語ってる私ですが、まだまだオナニーに関しては初心者…チンカスも同然。以後、段位がとれるように精進していきたい所だ。目指すはドライオナニー!!


 オナニーの話をすると、目を背ける女の子なんて死んでしまえばいいんだ!!(嘘だよ?)

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2007年9月 3日 (月)

…まさにドラッグ!!

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 「中毒ソング」ってのがあると思うんです。最初聴いた時は、「なんだこの変な曲」などと一笑に付したりするんだけども、有線とかラジオでかかっているのを何度か聴いているうちに、「あれ…?これ、もしかして……好きかも」となっちゃう、こう人間の内なる所に響いてしまうような曲。
 まぁ、最初に聴いた時から好きだっていう中毒ソングも希にあるけれども、これは「興味なし(むしろ馬鹿にさえしてる?)→好き」への変化という、異様とも言える心理作用が働いていないので、その経過に視られる「不可思議さ」が無くなる。その為、インパクトとしては先のものよりも薄い。

 さて、前置きはいいとして、私がここ最近一日に1回聴かないと禁断症状が出るような、まさに中毒になってしまっている曲がある。

 SS501の「kokoro」。

 この曲の何が良いんだよ!なんてことは説明することが出来ない。まぁ客観的に視てサビの歌詞部分の面白さとか、SS501というグループ自体の何かよく分からない面白さ、みたいなものは語れるんだけど、私がこの曲の中毒になってしまったのは、そういうことを全部知る前のことであるからして、まずは一聴をオススメするしか無いんである。
 中毒ソングのポイントは、数回聴くことにあるので、此処(youtube)にあるPVを少なくとも3回くらい聴いて欲しい。
 もしそれで何も「クる」ものが無かったのならそれまで。だがしかし、もし何かちょっとでも「キて」しまったのならば………、残念ながら私はあなたの無事を保証できない。

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