かなまらリベンジ
昨年は震災後の自粛ムードでこんな感じだったかなまら祭り。
でも、今年はこうだった!!
うわ、間違えた。
でも、肝心の神輿とか、それに群がる人々の写真が無い。動画では撮っていたのだけども……なので、まぁとんでもない盛上りだったことは、あまりの混みようにキレた外国人女性が「ホーリーシット!!」って叫んでたというエピソードから想像してくださればと思います。
それだけ盛り上がっていたもんで、いわゆる祭りとしての高揚感もあり、大変楽しかったのだけど、一つショックな出来事が。
去年の記事にも載せた、金山神社の隣にある幼稚園の入口に居たチンポコ色のマイメロディ。
が
僕がブログを書いたばかりに…!!
それはそうとして、マイメロの下にいる被り物の方は今年も大人気だった。
昨年の記事繋がりでいくと、あまりにもお祭りが盛り上がったなかったので、その辺にあるチンポコを探しに旅に出た時に視つけたチンポコ犬。
でも、今年のかなまら祭り、個人的には主役が二人居た。
一人は、ここで写真載せたらブログ消されちゃいそうだから(a.k.a.これも動画でのみ撮影してたんで写真撮るの忘れた)バットマン男。おそらく、今年のかなまら祭りレビューサイトには必ず載っている方だと思うので、そこは検索お願いします。
もう一人は…
…ではなく、この格好をしているのが女性だということに気付いた外国人。
そしてその方が思わずつぶやいた一言。
「He is She...」
昨年を例外とすると、ついに本当の"かなまら祭り"を体験した感想としては…
僕らも楽しかった…けど、外国人の方々はもっと楽しそうだった、ということ。
お前らゲラか!とつっこみたくなるほどキャッキャと笑い、よく叫び(「Fuck!」とか)、もうチンポコキャンディの舐め方とか明らかに違うし。
帰りの電車でなんか、誰か友達を探して呼んでるようなノリで「ペ〜ニィ〜ス、ペ〜〜ニィ〜〜ス!ヒーヒヒヒヒ!!」とか言ってて、アンタら中学生かよって…ちょっと羨ましくなった程で。
最後に、エリザベス(女装クラブ・エリザベス会館の方々がかつぐ神輿)が奉納されるとこ撮ってたらカメラ目線でいい顔くれた外人さん。


































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